心理カウンセリング
シルバーウィーク、その日の空を見ながら新着!!
明日から始まるシルバーウィーク。お出かけする方も、家で過ごす方も、お天気を見ながら予定を考える方も、それぞれの5日間があります。普段とは少し違う時間の中で、心をゆるめたり、誰かと話したくなる気持ちに気づいたり。連休中も変わらずカウンセリングをお受けしています。
小さな違和感を言葉にする
人との関係の中で、ほんの少し引っかかることを言葉にできず、あとから大きな疲れや不満になってしまうことがあります。わがままではなく、自分の気持ちを小さいうちに伝えることが、関係を続けていくために必要なこともあります。
ひとりで答えを探さなくても
カウンセリングを受ける前に、何を話せばよいのか、うまく説明できるのかと不安になることがあります。けれど、気持ちを整理し、答えを用意してから相談する必要はありません。言葉にならない思いを、カウンセラーと一緒にゆっくりたどっていく時間について書いています。
過去の記憶、その奥に
できれば触れずにいたい過去の記憶も、安心できる場所で少しずつ見つめると、それまでとは違うものが見えてくることがあります。傷ついた経験を無理に意味づけるのではなく、その中にいた自分を理解し直すことについて書いています。
ひとりで抱えなくても
人は一人で生きているようで、本当はたくさんの人とのつながりの中で日々を過ごしています。
誰かに頼ることや支えられることは、甘えや弱さではなく、生きていくための自然な力なのかもしれません。
ひとりで抱え込まなくてもいい、ということについて書いています。
責めるより、理解する
誰かを否定することで、自分の正しさを確かめたくなることがあります。
けれど、その矛先が自分に向いたとき、自分を責め続けることで何が証明できるのでしょう。
責めるより、少し静かに理解していくことについて書いています。










